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プレゼンテーション資料 (全ページ版) 決算説明会2008年3月期 | 決算説明会 | KDDI株式会社

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(1)

KDDI CORPORATION

KDDI CORPORATION

U biquit ous Solut ion Com pa ny U biquit ous Solut ion Com pa ny

200 200 8 8 3 3 月期 月期 中間決算 中間決算

2007 10 19

(2)

1 の配付資料に記載されている業績目標及び契約数目標等は

いずれも当社グループが現時点で入手可能な情報を基にし 予想値でありれらは経済環境、競争状況、新サー ビスの 成否などの不確実な要因の影響を受けます。

従って、実際の業績及び契約数は、の配付資料に記載 されて いる予想とは大きく異なる場合がありますこをご承知おき下さい。

(3)

1. 1. 1. 1. 200 200 8 8 3 3 月期 月期 上期の 上期の 決算総括 決算総括

連結ベース

¾移動通信事業(au+ツーカー)は引き続き好調であり新サービスの拡販途上

にある固定通信事業の営業損失を吸収し、売上は前年同期比+8.1%、営業利益は 同+8.8%の増収・増益。

移動通信事業(au+ツーカー)

¾売上は前年同期比+7.6%営業利益同+12.6%の増収・増益。

¾上期の純増数は+103万(au+143万、ツーカー:-40万)期初見通し+181

au+268万、ツーカー:-87万)に対し、堅調に推移。

¾上期のMNP1 による純増数は+38.1万(au+39.5万、ツーカー:-1.4万)

¾auWIN契約数は9月末1,706万と着実に増加。ち、パケッ定額制契約率76%

¾ツーカーのauへの同番移行は上期に27万、累計で240万(200510月∼) 20083月末のサービス終了に向け、スムーズに進捗。

固定通信事業

¾売上は前年同期比-2.2%減収(ただしグループ外売上ベースでは+3.3%の 増収)。営業利益は295億円の赤字。

¾9月末のメルプラ2の契約数は317万、ひかりoneFTTH67万に増加。

1

2

3

1MNPMobile Number Portability携帯電話番号ポータビリティ 2 ADSL one

(4)

3

1. 1. 2 2 . 200 . 200 8 8 3 3 月期 月期 下期の 下期の 課題 課題

「チャレンジ2010」元年として、あらゆるサービスにおける「お客様満足度No.1」へ 挑戦し、「持続的成長」を目指す。

¾中期的増収増益体制実現に向けて既存事業基盤の強化と事業領域拡大への 取り組み。

¾FMBC/FMCのさなる促進を図るべく営業組織体制を見直し101日)

・コンシューマ向け:auブランド資産の活用。

・法人向け :KNSLの事業統合による中小法人への営業強化。 移動通信事業(au+ツーカー)

¾お客様ニーズに合わせた新購入方法「au買い方セレクト」の提供。

¾総合的商品力(ンフ/端末/料金/コンテンツ)のさなる充実により

「お客様満足度No.1」を堅持。

¾今期中に3,000万契約/シェ30 %を達成すべく引き続き顧客獲得を強化。

¾ツーカーユーザのauへの移行促進と20083月末サービスの円滑な終了。 固定通信事業

¾ルプラスの安定的黒字化に向け、期末累計開通目標 320万契約。

¾中長期的に首都圏の提供エリアでシェア30%に向け、「ひかりone」(FTTH)の推販。 2.5GHz帯の周波数割り当て(モバイWiMAXに向けた取り組み(申請:1011日)

1

2

3

4

注)FMBCFixed Mobile & Broadcast Convergence

(5)

2 2 . . 連結決算 連結決算

0 10,000 20,000 30,000 40,000 50,000

07.3 08.3予)

億円) 営業収益

07.3 08.3予)

上期 上期 前年同期比 進捗率

営業収益 16,048 33,353 17,343 8.1% 49.6% 35,000

営業利益 2,295 3,447 2,496 8.8% 64.0% 3,900

マージン 14.3% 10.3% 14.4% - - 11.1%

経常利益 2,273 3,509 2,524 11.1% 64.7% 3,900

当期純利益 1,360 1,867 1,457 7.1% 66.2% 2,200

FCF 2,006 2,965 598 - - 20

EBITDA 3,921 6,917 4,247 8.3% 55.2% 7,700

マージン 24.4% 20.7% 24.5% - - 22.0%

0 1,000 2,000 3,000 4,000 5,000

07.3 08.3予)

前年同期比

億円) 営業利益

+8.8% 前年同期比+8.1%

66.6%

進捗率

64.0%

上期 上期

48.1%

上期 上期

進捗率

49.6%

億円)

(6)

5

3 3 . . 移動通信事業 移動通信事業 / / au au +ツーカ +ツーカ ー( ー( PDC PDC

営業収益

0 1,000 2,000 3,000 4,000 5,000

07.3 08.3 予)

0 10,000 20,000 30,000 40,000 50,000

07.3 08.3 予)

07.3 08.3予)

上期 上期 前年同期比 進捗率

営業収益 12,834 26,774 13,812 7.6% 50.0% 27,630 au 12,382 26,106 13,731 10.9% 49.8% 27,560

ツーカ 452 668 81 -82.2% 115.0% 70

営業利益 2,428 3,857 2,733 12.6% 62.4% 4,380

マージン 18.9% 14.4% 19.8% - - 15.9%

経常利益 2,446 3,935 2,767 13.1% 62.5% 4,430

当期純利益 1,448 2,095 1,600 10.5% 63.3% 2,530

FCF 1,845 2,948 944 - - 1,260

EBITDA 3,390 5,981 3,868 14.1% 56.8% 6,810

マージン 26.4% 22.3% 28.0% - - 24.6%

07.3 08.3予)

上期 上期

契約数(千) 26,403 28,188 29,217 30,000

内モ シ ゙ュー ル 系 624 699 776 740

au 計 24,486 27,317 28,744 30,000

WIN(EV-DO) 10,770 14,549 17,063 18,750

1X 12,997 12,170 11,177 -

cdmaOne 719 597 503 -

ツ ー カ ー(PDC) 1,916 872 473 0

億円)

億円)

営業利益

億円)

前年同期比 +12.6%

63.0%

進捗率

62.4% 前年同期比+7.6%

47.9%

進捗率

50.0%

上期 上期

上期 上期

(7)

4 4 . . 固定 固定 通信事業 通信事業

0 2,000 4,000 6,000 8,000 10,000

07.3 08.3予)

億円) 営業収益 億円)

-1,000 -800 -600 -400 -200 0

07.3 08.3 予)

営業利益

上期 上期

前年同期比 -2.2%

進捗率

48.4%

上期 上期

50.7%

赤字のため前年比はN.A.

億円)

07.3 08.3予)

千) 上期 上期

ADSL 1,545 1,512 1,471 1,500

ひかりone(FTTH) 192 592 668 900

メタル フ ゚ラ ス 2,441 2,813 3,172 3,200

07.3 08.3予)

上期 上期 前年同期比 進捗率

営業収益 3,624 7,144 3,546 -2.2% 48.4% 7,330

営業利益 -168 -490 -295 - - -560

マージン -4.6% -6.9% -8.3% - - -7.6%

経常利益 -173 -472 -295 - - -600

当期純利益 -85 -234 -171 - - -350

FCF 188 63 -126 - - -950

EBITDA 478 809 293 -38.7% 40.2% 730

マージン 13.2% 11.3% 8.3% - - 10.0%

契約数

1

注2)

1ひかりoneFTTH契約数は07.3期末より TEPCOひかり回線を含む。

2ADSL oneルプラス利用時のADSLを含む。

(8)

7

5 5 . . 設備投資 設備投資

689 1,315 1,084

89 32 200

707 139 443

0 1,000 2,000 3,000 4,000

07.3 08.3()

35 649

33 113 6895

322 0

500 1,000 1,500

07.3 08.3()

固定通信の設備投資 移動通信の設備投資

億円)

億円)

その他

CDN構築

ルプラ FTTH

ネッワークIP

注)08.3期よりFTTH以外は全てその他に分計 新800MHz

800MHz EV-DO 800MHz 1X 2GHz

共通設備

上期 上期

億円)

07.3 08.3()

上期 上期 前年同期比 進捗率

設備投資(支払) 連結 1,762 4,385 1,906 8.2% 38.1% 5,000

移動通信 1,218 3,289 1,411 15.8% 38.1% 3,700

固定通信 444 880 435 -2.0% 37.2% 1,170

(9)

各事業の状況及び施策

各事業の状況及び施策

移動通信事業

移動通信事業

au au / / ツーカ ツーカ ( ( PDC PDC ) )

固定通信事業

固定通信事業

(10)

9

1. 1. 1. 1. KDDI(au KDDI(au +ツ ー カ ー +ツ ー カ ー ) ) 純増 純増

移動通信事業auツ ー カ ー

-40% -20% 0% 20% 40% 60% 80% 100%

3/'06 6/'06 9/'06 12/'06 3/'07 6/'07 9/'07

-400 -200 0 200 400 600 800 1,000

純増数/シェ 契約数/シェ

千契約)

シェア)

純増シェ

au+ツ ー カ ー )

08.3 /上期

103万契約/39.3% 2,922万契約/29.4%

au54.6%ツ ー カ ー :-15.2%

au28.9%ツ ー カ ー :0.5% ツ ー カ ー の純減数

auMNP純増数

auMNP以外の純増数

モ シ ゙ュー ル 含む) ツ ー カ ー からの同番移行数

07.3/ 通期

275万契約/55.8% 2,819万契約/29.1%

au93.7%ツ ー カ ー :-37.9%

au28.2%ツ ー カ ー :0.9%

注)ー・モバイルの契約数については四半期開示のため、月次のグラには含めないが、上期のシェアには含める。

(11)

1.2 1.2 . . au au の上期純増内訳 の上期純増内訳 前年比較) 前年比較)

移動通信事業au

■ 上期のMNPによる純増数は+39.5万。

■ ツーカーの同番移行を除いたベースでは、MNPによる純増が前期比で 純増数増加に貢献。

39 996

683

752 272

77 395

0 500 1,000 1,500 2,000

07.3/上期 08.3/上期

モ シ ゙ュー ル 純増数 MNP以外の純増数 MNP純増数 ツ ー カ ー からの同番移行数

千契約)

MNP純増

1,787

2,021千)

1,427

2,616千)

(12)

11

0.95% 1.00% 0.97% 1.03%

1.07% 1.04%

0.0% 0.5% 1.0% 1.5% 2.0%

1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q

<1.02%>

1 1 .3. .3. au au 解約率 解約率

07.3 通期平均

前年同期比 0.08ホ ゚イ ン トup

移動通信事業

au

08.3予)

<1.04%>

注)解約率はモジュール系を除く

(13)

1. 1. 4. 4. au au 販売コ 販売コ ショ ショ

移動通信事業au

30,000 35,000 40,000

1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q

*新規、機種変更

円)

07.3 08.3

コミッション平均単価*

07.3 08.3期(予)

1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q

1,240 1,290 1,450 1,700 1,240 1,490 38,000 37,000 35,000 37,000 35,000 36,000

327 352 411 465 353 408

5,680 37,000 1,555

5,650 36,000 1,570

販売台数(万台)

ション平均単価(円) 販売コション総額 (億円)

(14)

13

1,970 2,000 2,030 2,060 2,080 2,130 2,050

3,490 3,450 3,430 3,350 3,270 3,220 4,840 4,700 4,570 4,320 4,270 4,100

5,580 5,400 5,180

4,960 4,890 4,780 4,350

139 140 139

150 148 150

20 40 60 80 100 120 140 160 180

1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q

0 2,000 4,000 6,000 8,000 10,000

円)

1. 1. 5. 5. au au ARPU ARPU の推移 の推移

07.3 07.3 08.3

08.3期(予)

08.3

分)

Total ARPU WIN ARPU

9,070

移動通信事業

au

合計

音声

6,600 6,810

8,610

6,700

8,850

120 140

テ ゙ー タ

6,380

110

通期平均 07.3 08.3予)

合計 ち 音声

データ

6,610 4,590 2,020

6,150 4,100 2,050

8,310

前年同期比

合計 300円 ( 4.5% ち 音声 430円 ( 9.1% データ 130円 (+ 6.5%)

前受金計上

MoU

6,150

8,160

6,430

80

6,400

50

8,000

(15)

1. 1. 6. 6. WIN WIN の状況 の状況

移動通信事業au

9月末時点でWINの契約数の割合はau全体の59%に増加、 うち、パケット定額制の契約率は76%と引続き高水準。

9,460

10,770

12,520

18,750

8,280

15,753 14,549

17,063 81% 80% 79%

78% 77% 77% 76%

0% 20% 40% 60% 80% 100%

3/'06 6/'06 9/'06 12/'06 3/'07 6/'07 9/'07 3/'08 0 5,000 10,000 15,000 20,000 25,000

WIN契約者の伸び

千契約) 累計契約数

パケット定額制 契約率

WINau 63% 契約数

(予)

40% 44% 49%

36% 53% 56% 59%

(16)

15

2 2 . . 総合的な商品力の強化 総合的な商品力の強化

移動通信事業au

■ 伝送能力、コスト競争力等インフラの強みにより、端末、料金、コンテンツの 総合的な商品力強化による差別化を図る。

イ ンフ ラ

コン テ ン ツ &ア プリケ ー ション

料金

cdmaOne

2002 2003

1998 200612

CDMA2000 1x

1xEV-DO

Rev.0

1xEV-DO Rev. A

端末

Evolution

LISMO

- 07秋冬モデル9機種投入

BCMCS

20069

INFOBAR 2

(17)

3. 3. 800MHz 800MHz 帯の周波数再編 帯の周波数再編 (1) (1)

移動通信事業au

■ 国の方針により、細分化された周波数割当と諸外国との上りと下りの逆転を 解消すべく、 20127月までに、現行800MHz帯の周波数再編を完了予定。

KDDIへの割当容量は、上り・下り各15MHzで、周波数の再編前後で変更なし。

800MHz帯周波数再編 >

960 [ MHz]

810 860 870 885 915 925 948

960 [ MHz]

810 860 890

2 0 1 27月以降

815 830 845 875

KDDI NTT

正式未確定)

下り基地局 端末) 上り端末 基地局)

上り端末 基地局)

700MHzUHF帯とペアバンドを捻出 下り基地局 端末)

940 818

a b c c a b

KDDI PDC帯返却済 KDDI PDC帯返却済

(18)

17

3. 3. 800MHz 800MHz 帯の周波数再編 帯の周波数再編 (2) (2)

移動通信事業au

■ 現行800MHz帯の周波数再編にあたり、2GHz/800MHz帯を活用し、全国エリア 基盤の確保と契約数増加に伴う増容量対策を行う。

■ 現行800MHz帯と2GHz帯のデュアルバンド(または新800MHz帯を含むトライバンド) 対応端末は、バンド間ハンドオーバーが可能であり、9月末時点で1,180万台。

2GHz

800MHz 現行 800MHz

2007年度> 20127月以降>

停止

現行800MHz帯に代わる 800MHz15MHz

人口密度

2GHz

現行800MHz 800MHz

バンド間ハンドオーバー 800MHz帯再編中の

ハンドオーバー(ージ)

(19)

4 4 . . 端末コ 端末コ スト スト 低減への取 低減への取 組み 組み

移動通信事業au

07秋冬モデルにてKDDI統合プラットフォーム対応Rev. A端末を3機種投入。 ソフトウェアの高度化・複雑化が進む携帯端末開発において、一層のコスト 競争力の強化を目指す。

新統合プラットフォームの構築

KCPKCP

KDDI Common Platform

BREW ( KCP)

ミドル ウ ェア 無線通信制御

各メー カ 独自実装

部分 ア フ ゚リケ ー シ ョン

ク ア ル コムOS

ク ア ル コムMSMチ ッフ ゚セ ット

共通化部分 部分共通 非共通化部分

ユ ー サ ゙ー イ ン タフ ェー ス

テ ゙ハ ゙イ ス

BREW ( KCP) ア フ ゚リケ ー シ ョン

ク ア ル コム 新規OS

ク ア ル コムMSM7500TM

ユ ー サ ゙ー イ ン タフ ェー ス

共通 テ ゙ハ ゙イ ス

差別化 テ ゙ハ ゙イ ス

テ ゙ハ ゙イ ス ドラ イ ハ ゙

テ ゙ハ ゙イ ス ドラ イ ハ ゙

ミドル ウ ェア 無線通信制御

共通化領域

auの端末調達単価低減

WIN端末 販売比率

50 60 70 80 90 100

05.3期 06.3期 07.3期 08.3期 0% 20% 40% 60% 80% 100%

予)

05.3期を100

au端末調達単価 KDDIKDDI統合プラ統合プラームーム

((KCP+KCP+))

(20)

19

5. au

5. au 買い方セレク 買い方セレク

新・新・買い方提案)買い方提案)

(1) (1)

移動通信事業au

„ 端末補助金によりケータ購入時の初期負担を抑えたことで、ケータイの普及が 拡大し、料金の低廉化・サービス高度化に貢献。

„ 買い替え需要は今後も旺盛であり新サービス等の利用を後押しする仕組みは 必要。

これまでの買い方

„ お客様への端末補助金についての説明不足。

„ 買い替え頻度による不公平感があるのでは?

„ 不要な買い替えを招いているのでは? 一方で

„ 端末補助金を分かりやすく端末補助金額を明示、端末の利用契約期間を設定)。

„ 一定期間経過後に割安料金という選択肢も追加。

„ 端末補助金のない割安料金も用意。 これからの買い方を考えるにあたって

(21)

5. au

5. au 買い方セレク 買い方セレク

新・新・買い方提案)買い方提案)

(2) (2)

移動通信事業au

販売奨励金モデル新スキーム)

20071112日以降、auのケータイをご購入いただく際に、お客様のニーズに 合わせて購入方法を選択いただける「au買い方セレクト」を提供。

分離モデル)

料金は税込み。

ース名

あり21,000円) なし

購入サポート

端末補助金)

ケータをこれまでのように初期 負担は少なく購入されたいお客様

対象

ケータを買い替えるより毎月の 利用料金を抑えたいお客様

料金プラ

携帯端末型)

現行料金プラン(8種類) 端末利用期間契約

シンプルプラン(2種類) 基本料:S1,050 / L 2,625 通話料:S15.75/30/ L10.5/1

2 なし

その他

各種基本料割引サービス適用あり

ルサポート解除料あり

定期割引サービスの契約解除料は無料

請求額に応じポイントアッ

(22)

21

6. 6. ツーカ ツーカ ー・ ー・ サービス終了に向けて サービス終了に向けて

移動通信事業/ツ ー カ ー

■ ツーカーのauへの同番移行は上期に27万、累計で240万(200510月∼)と 20083月末のサービス終了に向け、スムーズに進捗。

761 755 780 815 788 648

2,767

2,370

1,959

1,525

1,128

779 706 1,091 1,457

1,770

2,131 2,402

471 332 291

401 268 182

349

2,296

0 1,000 2,000 3,000 4,000 5,000

9/'05 12/'05 3/'06 6/'06 9/'06 12/'06 3/'07 6/'07 9/'07 auへの同番移行

ホ ゚ス トヘ ゚イ ド フ ゚リヘ ゚イ ド

千契約)

ツーカーの契約数推移

ツーカー契約数

3,528

3,125

2,739

2,341

1,916

1,428

872 600

473

(23)

1 1 . . ルプラ ルプラ

固定通信事業

■ メタルプラスの9月末累計契約数は317万に増加。

3,172 3,010 2,813

3,200 2,607

2,441 2,223 1,799

0 1,000 2,000 3,000 4,000

3/'06 9/'06 3/'07 9/'07 3/'08 06.3期 07.3期 08.3期

千契約)

予)

Year-1

Year-2

Year-3 0

メタルプラスの契約数 ルプラスの営業利益イージ

Year-2

予)

Year-3

ADSL one

(24)

23

2. 2. ひかり ひかり one one FTTH FTTH (1) (1)

固定通信事業

167 181 192 216

900

592 635 668

0 200 400 600 800 1,000 1,200

3/'06 9/'06 3/'07 9/'07 3/'08

560

613

490

■ ひかりoneFTTH)の9月末の累計契約数は67万に増加。

千契約)

予)

ひかり

one

の契約数 固定通信事業の営業利益イメージ

07.3

06.3 08.3予)

FTTH以外は 黒字化

億円)

FTTHの顧客基盤 拡大に投入

0

(25)

24

2. 2. ひかり ひかり one one FTTH FTTH (2) (2)

固定通信事業

■ 販路の拡大を含め、営業力の強化を図ると同時に、商品競争力の強化に注力。

■ 下期はマンションの獲得を拡大するとともに、ホームも継続して首都圏で獲得を進める。

FTTH事業の営業力及び商品競争力の強化を図るとともに、 特にホームについては、首都圏にて成功モデルを確立

ひかりoneホーム

首都圏)

ひかりoneマンショ

全国主要都市)

ース名

対象エリア)

¾市場ニーズを的確に捉えた商品の開発(例:「DVD Burning

¾DIONからau one netISPのブランドを変更しau連携強化

当面の課題

¾ンシューマ事業ドンの販路をフル活用

¾マルチISPによる受付体制強化等

¾ルプラスからFTTHへの営業シフ

¾ディベロッパー営業の強化(ひかりoneマンション)

¾商品競争力の強化

¾営業力の強化

営業面

商品面 今後の

取り組み

(26)

25

コ ンシュ ーマ向け

コ ンシュ ーマ向け FMBC FMBC への取り への取り 組み 組み

„ auBBCの営業部門を統合しンシューマ営業本部に組織改編(101日)。

„ KDDIの目指すFMBC世界の実現に向けた大きなステップとして、ケータイと

PCのポータルサイを統合。名称に「auのブランドを冠するこで、統一感を醸成。

EZ

ポータルに加え、ISPブランドau one net

ブランド統一

ポータル統合

注)BBC: Broadband & Consumer.

(27)

26

法人向け 法人向け FMC FMC への取り への取り 組み 組み

■ モバイルソリューション、ネットワークソリューション、KNSL(中小企業向け)の3組織を より法人市場のニーズに対応すべく、お客様層別組織に改編(101日)。

¾大企業のお客様は、モバイル・固定系の商材に合わせ、FMC事業本部と ICT事業本部で対応する。

¾中小企業のお客様に対しては、FMC事業本部 によるワンストップでの対応とする。

■ 特に中小企業向けモバイルは、auショップとの連携も含め、リーチ拡大を図る。

FMCワンストプ型

モバイル、固定系音声・データ 大企業

中堅企業

中小企業 SOHO

モバイル・

モバイルソリューション ネットワーク・

データ・ ICTーショ

FMC事業本部 ICT事業本部

(28)

27

CATV CATV への取り への取り 組み 組み

KDDIの連結子会社であるJCNMSO)は首都圏を中心に傘下にCATV13局を展開。

9月末時点)

KDDICATVのトリプルプレーを支援すべく、ケーブルプラス電話を提供。

30局、9月末時点) また、7月よりVODサービスも開始。

日野市

川口市 戸田市

鳩ケ谷市

JCN熊本

首都圏

提供エリ ア

提供エリ ア

グループ局 11/1

より 持分適用会社

1MSOMultiple System Operator、多数のケーブルテレビ局を運営する事業者。

22007111日時点ではケーブルネッ埼玉および日野ケーブルテレビを加え、15局に増加予定。

(29)

2.5GHz

2.5GHz 帯周波数割当への免許申請 帯周波数割当への免許申請

■ 企画会社を設立し、モバイルWiMAXによるワイヤレスブロードバンドサービスの 提供に向け、2.5GHz帯周波数割当への免許申請。

<社名>

ワイヤレスブロードバンド企画株式会社

<株主構成>

KDDI株式会社 32.26%

インテル キャピタル 17.65% 東日本旅客鉄道株式会社 17.65%

京セラ株式会社 17.65%

株式会社大和証券ク ゙ル ー フ ゚本社 9.80% 株式会社三菱東京UFJ銀行 5.00%

会社概要 事業構想

„Embedded内蔵型)デバイスの普及 拡大により、新たなWiMAXの利用 価値拡大を目指す。

„オープンモデルを積極的に推進し、

MVNO共にWiMAX市場拡大を図る。

利用価値の拡大 デバイスの拡大

(30)

29

株主還元 株主還元

895895

895 1,200

1,200 2,400

2,400 1,000 3,500

3,500 4,500

4,500 5,000

5,000 5,000

2001 2002 2003 2004 2005 2006 2007 2008 2010 期末配当

記念配当 中間配当

円)

注) ( )は配当性向。2005年度までは単体ベース、2006年度より連結ベース。2001年度は純損失のため、−)表示。

( −

17.5%

16.8%

21.2%

20.8%

■ 持続的な成長への投資を勘案しつつ、連結配当性向20%以上を目標に、 安定的な配当を継続する。

予)

20.3%

年度)

1 株当たり の配当額

22.4%

1,790 2,095

3,600

6,900

8,000

10,000 9,500

予)

(31)

30

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